切らないリフトアップHIFU(ハイフ)が、人気の理由

キレナビでも人気の高いHIFU(ハイフ)! でも、なんでそんなに人気があるのでしょうか? 今回は、HIFU(ハイフ)の人 … 続きを読む 切らないリフトアップHIFU(ハイフ)が、人気の理由

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キレナビでも人気の高いHIFU(ハイフ)

でも、なんでそんなに人気があるのでしょうか?

今回は、HIFU(ハイフ)の人気の秘密を徹底検証です!!

そもそもHIFU(ハイフ)とは?

HIFU(ハイフ)とは、「High-intensity focused ultrasound」の略称で、高密度焦点式超音波と呼ばれる超音波を使った施術の事を言います。

HIFU(ハイフ)の効果は?

HIFU(ハイフ)で注目をされているのが”部分痩せ”と”リフトアップ”です。

部分痩せ

狙った箇所にHIFU(ハイフ)を照射することで、脂肪細胞を破壊、溶解してその場所の脂肪を減少させます。

HIFU(ハイフ)の超音波は、脂肪細胞だけを破壊、溶解させるので、表皮や他の組織に影響がありません。

破壊された脂肪細胞は、日常の代謝によってゆっくりゆっくりと体外へ排出されます。

皮膚の切開が必要なく、部分痩せが出来るので「切らない脂肪吸引法」とも呼ばれていますよ!

リフトアップ

HIFU(ハイフ)の一番の特徴は、脂肪と表情筋の間にあるSMAS筋膜に届く超音波だという事です。

SMAS筋膜はたるみの原因ともいわれている筋肉で表皮脂肪の下にあり、このSMAS筋膜が衰えることによって顔の”たるみ”につながります。

この肌の奥にあるSMAS筋膜に狙ってHIFU(ハイフ)を照射すると、超音波の熱でSMAS筋膜が縮まります。

更に、熱で縮んだ筋膜を治そうとする自然治癒力が働いてコラーゲンやエラスチンが増加し、グググッと顔が引き上がり、ハリが生まれます。

手術をしなくても筋膜からのリフトアップを可能にしたのがHIFU(ハイフ)なんです。

HIFU(ハイフ)のメリットは?

メスどころか注射などの針も一切使わず、ダウンタイムもほとんどなく(※1)”たるみ”や気になるフェイスラインの改善が見込めます。

※1 HIFU(ハイフ)は、ほとんどダウンタイムがありませんが人によって顔の腫れや皮膚の赤みが出ることがあります。

HIFU(ハイフ)のリスクは?

超音波を肌に当てますので、人によっては照射中に肌の奥に鈍痛のような痛みを感じる場合があります。

HIFU(ハイフ)は、ほとんどダウンタイムがありませんが、人によって顔の腫れや皮膚の赤みが出ることがあります。

また、頬のコケがある人は強調されてしまう可能性があります。

糸のリフトが顔に入っている場合は糸が傷ついたり、切断されたりして糸リフトの効果が落ちる可能性があります。

HIFU(ハイフ)の人気の秘密は?

1回の施術でも引き上げ効果を実感することが出来る、即効性に優れたメニューになっています。

ダウンタイムもほとんどなく(※1)施術後すぐに、効果が目に見えるのが嬉しいですね!

また、リフトアップ効果や自然治癒効果は施術後2~3ヶ月後(※2)に最大効果を発揮するようです。

万が一、腫れなどが出てしまう事も考えると、大事なイベントの3ヶ月~1週間前くらいまでに、HIFU(ハイフ)の施術を受けてみるのがいいのではないでしょうか?

※2 施術内容や人によって異なります。

キレナビで人気のHIFU(ハイフ)は?

キレナビで掲載HIFU(ハイフ)の中で、人気なクーポンをいくつかご紹介します。まずは、ご自身のお悩みによって種類があるのが嬉しい「南青山スキンケアクリニック」の「HIHU フェイスリストユーティムスA1」。

人によって”たるみ”が気になる場所は様々。お悩みに合わせたメニューを選んでみてください。

「東京皮膚科・形成外科(銀座・いけだクリニック)」の「HIFU(ハイフ)」は

最新式リフトアップ治療【ULTRAcel (ウルトラセル)Q+】
【気になるたるみを引き上げたい!切らずにリフトアップしたい!小顔引き締めフェイスライン!】ULTRAcel (ウルトラセル)Q+

銀座でお得にHIFU(ハイフ)ができるということで人気です。

まとめ

最近は、HIFU(ハイフ)だいぶ一般的になってきました。

・顔のたるみが気になる方
・フェイスラインをすっきりさせたい方
・小顔になりたい方
・手術以外の方法でリフトアップしたい方
・痛み、ダウンタイムのない施術を希望する方

このように思った方は、ぜひ、一度お試しください。

(文:キレナビ編集部)

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