日に焼けた肌気にしてる?医師監修のブライトニングホワイトでしっかり紫外線ケア♪

目次1 キレナビアンバサダー企画第五弾☆ホワイトニングブライト☆2 キレナビ☆アンバサダー特集第五弾2.1 商品の紹介2 … 続きを読む 日に焼けた肌気にしてる?医師監修のブライトニングホワイトでしっかり紫外線ケア♪

この記事は約4分で読み終わります。

キレナビアンバサダー企画第五弾☆ホワイトニングブライト☆

こんにちは☆キレナビ編集部です!

インスタグラムなどのSNSで、大人気のキレナビアンバサダー
今回も3名の方からコスメのお試しレポートが届きました♪♪

日差しで肌焼けが気になるこの時期に、医師が開発したクリームで紫外線ケアをかなえるセルピュア ブライトニングクリスタル(クリーム)です!

キレナビ☆アンバサダー特集第五弾

女性誌「GINGER」でも紹介♪
セルピュア ブライトニングクリスタル(クリーム)

商品の紹介

セルピュア ブライトニングクリスタル(クリーム)

医師が開発したシミ専用ブライトニングクリーム
ドクターズコスメだから実現できたハイドロキノン高配合のブライトニングクリームが人気のセルピュアシリーズからスポットに塗りやすいクリームが登場。美容成分たっぷりで、紫外線が気になるこれからの季節にマストアイテムになること間違いなし!

クーポン

体験するキレナビアンバサダーのご紹介

今回、上記のブライトニングホワイトを試して頂いた3名のインフルエンサーのご紹介です!

macotoさん

名前 macoto
年代 40代
肩書き パーソナルスタイリスト
肌質 普通肌
美容で気になるお悩み
シミ・くすみ肌・乾燥

青木里美さん

名前 青木里美
年代 30代
肩書き 通信業界、秘書
肌質 乾燥肌
美容で気になるお悩み
くすみ、ニキビ、たるみ
 

土屋まなさん

名前 土屋まな
年代 20代
肩書 管理栄養士
肌質 普通肌
美容で気になるお悩み
安定した美肌の維持

コスメの使用方法

ブライトニングクリーム

夜、基礎化粧品の後に、シミが気になる部分に塗ってください。
使用中、日中は、必ず日焼け止めを使用してください。白斑の可能性があるので、シミが気になる部分以外へのご使用はお控えください。

『ブライトニングクリーム』を体験!

※各インフルエンサーの皆さんからいただいたブログの口コミを一部抜粋しています♪

使い続けてシミのない素肌を取り戻します!

ここ数年で広がってきた右頬のシミ
どうにかして薄く目立たなくしたい!という思いは強くなる一方で、色々なコスメを試してはみたものの効果を実感できるものに出会わなかったんです。

でもブライトニングクリスタルは使い始めて10日くらいで少しだけ薄くなってきたのを実感(*’ω’*)
やはりシミ改善効果で美容クリニックでも使われているハイドロキノンが5%も配合されているだけあります♪これからも予防と改善のために使い続けてシミのない素肌を取り戻したいな。

小さいうちに予防が大事!これからも継続して使います♪

今までシミをケアする製品は何回か使ったことがあったのですが、効果が出ているかわかりませんでした・・・

今になって目の横に結構目立つシミが気になるように。クリニックでレーザーを行うことも考えましたが美容皮膚科の専門家監修のアイテムということで効果がありそうだったので毎朝晩気になる目元にぬりぬり。シミ以外にもお肌によさそうなので目元全体に使ってます(^^♪

肝心なシミに関して、ファンデーションで厚めに隠してたけど何度も塗らなくて済むようになりました!そして小さいシミに関しては全くいわれないとわからないぐらいに!出てからでは遅いので予防が凄く大事!!と改めて実感しました。なのでこれからも継続的に使っていきたいと思いました。

細いチューブタイプでポイント使いに便利!

私はシミのような気になるところに塗るようにしています。細いチューブタイプなのでポイントで塗りやすく、また小さいので旅行にも持ち運び便利( *´艸`)

1ヶ月程、塗り続けて治りが早くなっているように感じたので、大事な用事を控えている時などにとても重宝すると思います。

ハイドロキノンの美白効果

肌が紫外線を浴びることで、肌細胞は、そのダメージを防ぐためにメラニン色素という色素を作ります。この色素が沈着してしまうことがシミの原因。ハイドロキノンは、そのメラニン色素薄める効果があります。

しかし、一方で酸化されやすく、効果として薄れやすいデメリットがあります。しかし、ブライトニングホワイトはそんなハイドロキノンを特殊技術で高配合ぎゅっとクリームに詰め込むことに成功しました!
ぜひ、ご自身の気になるシミ、日焼けしてしまった部分にぬりぬりして、その効果を実感してください♪

この記事に関するお問合わせ

TagKeywordこの記事のタグ